平成30年8月19日 平成進化論 5454号

2018.8.20

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平成30年8月19日 平成進化論 5454号

【 集中と弛緩のバランス調整&切り替えの方法論確立を 】

 株式会社ことば未来研究所 代表取締役所長
 有限会社セカンドステージ 代表 鮒谷周史(ふなたにしゅうじ)
 http://www.2nd-stage.jp/
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を読んでの感想

 

無理なく、無駄なく限られた資源の中で最大の成果を出す為には、緊張と弛緩のバランスが重要になる。

集中だけでも、弛緩だけでも良くない。

一気呵成に物事を進めるには集中が必要だが、それだけでは視野が狭くなる。

弛緩により、視野が広がり新たなアイデアが生まれるが、実行する際の力はたりなくなる。

そのため試行錯誤を繰り返し、自分にとっての適度なバランスを見つけるのが大事なのだ。

 

本日のランニング 1328日目 8.01km

易経音読 79日目

慈しみの瞑想 12日目

般若心経音読 12日目

体幹トレーニング 8日目