平成29年10月30日 平成進化論 5161号

2017.10.31

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平成29年10月30日 平成進化論 5161号

■「終わりよければ全て良し(今は過渡期!)」という信念

 株式会社ことば未来研究所 代表取締役所長
 有限会社セカンドステージ 代表 鮒谷周史(ふなたにしゅうじ)
 http://www.2nd-stage.jp/
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を読んでの感想

終わりよければ全て良し。
日々起こる様々な出来事に対して、自分自身でどんな意味づけを行えるか。
終わり良ければ全て良しという信念を持っていれば、起こった出来事に対して、それを今後の人生においてプラスにするにはどうしたら良いか、という意味付けが出来るだろう。
日々の出来事を今後の人生にとってプラスの価値をもたらすにはどう活用するかという意識が働き、都合よく意味付けが出来るようになる。
反対に、人生に対してマイナスのイメージしか無ければ、その様な意味付け自分でしてしまう事になるだろう。
だからこそ人生のゴールをどこに設定し、
どの様な信念を持って日々を過ごし、
日記を書く事によって日々の出来事にどの様な意味付けを行うか
が大事になるのだろう。


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