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2017.4.20

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平成29年4月19日 平成進化論 4967号

■鮒谷が先月行なった具体的な施策を通して「改善」について考えてみる

 株式会社ことば未来研究所 代表取締役所長
 有限会社セカンドステージ 代表 鮒谷周史(ふなたにしゅうじ)
 http://www.2nd-stage.jp/
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を読んでの感想


高い目標設定を行い、現状と目標との遠大な差分に気づき、目標達成への危機感を感じるからこそ、圧倒的なスピードでの取り組みが必要だという事に気づく。


目標達成のため日々改善を繰り返していれば、一ヶ月後には別物に、三ヶ月後にはさらに別物に、一年後には最初の面影などまるで無い状態になるだろう。


こうした改善、改善を繰り返す事でビジネスも人生も全く違うモノにする事が出来るだろう。

これはひとえに目標設定と時々刻々の記録によるプラスの影響によるものだ。



本日のランニング  841日目