2017.2.14

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平成29年2月13日 平成進化論 4902号

■「伝わる文章を書く力」は超・希少な、各所から引っ張りだこになる能力

 株式会社ことば未来研究所 代表取締役所長
 有限会社セカンドステージ 代表 鮒谷周史(ふなたにしゅうじ)
 http://www.2nd-stage.jp/
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を読んでの感想。


知的労働者にとって、伝わる文章を書けるかどうかは死活問題だ。


自分が意識する、しないに関わらず文章の巧拙によって


評価されている事は多々ある。


誰かにとってはそれが購買基準になり、昇進の合否になる。


だからこそ、他人が真似出来ないレベルまで


己の文章力を磨き上げる事は、


他人との差別化を図るための重要な要因となると言える。



本日のランニング  776日目  10.19km