2017.1.30

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平成29年1月29日 平成進化論 4887号

■いつまで「安物買いの銭失い」で消耗し続けるのか

 株式会社ことば未来研究所 代表取締役所長
 有限会社セカンドステージ 代表 鮒谷周史(ふなたにしゅうじ)
 http://www.2nd-stage.jp/
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を読んでの感想。


高額な商品・サービスを販売するには金額に見合う、もしくはそれ以上の価値提供をする必要がある。

それ故自分にプレッシャーがかかり、怠惰な気持ちを減退させ成長するためのエンジンとなる。


そんな商品・サービスを何年も継続的に販売している人は、ある程度無条件で信用出来るだろう。


その辺に沢山いる、価値があるかもわからないような物を安く売って疲弊しているような人にならないためにも、金額的には高額だとしてもその何倍も価値がある商品・サービスを提供する側に回れば無駄な消耗する事なく生きていく事が出来るようになるのではないだろうか。



本日のランニング  761日目  8.25km