読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

0009 プロフェッショナル285 京都の冬、もてなしを極める

http://www.nhk.or.jp/professional/2016/0125/index.html


仕事をしても、疲れないというのはその程度の仕事しかしていない。真剣に、相手を感動させようと思って仕事をしたら間違いなく疲れるはずだ、と。

お客様に見えないからといって手を抜いた仕事をするのは自分の流儀では無い、と。


仕事を始めた当初はこういう気持ちを持っていても、徐々に易きに流され、思いと行動が別になってくるのが大半な中、一流の人というのは当たり前のことを当たり前にやり続けられるのだろう。


何も難しいことをするわけじゃない、当たり前のことを、当たり前にやるだけだ。自分にも出来る。